ゲームカード HD(6249)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年3月31日
- 42億6600万
- 2013年3月31日 +19.76%
- 51億900万
- 2014年3月31日 -9.36%
- 46億3100万
- 2015年3月31日 -16.99%
- 38億4400万
- 2016年3月31日 -52.45%
- 18億2800万
- 2017年3月31日 +23.85%
- 22億6400万
- 2018年3月31日 +53.09%
- 34億6600万
- 2019年3月31日 -43.68%
- 19億5200万
- 2020年3月31日 -59.84%
- 7億8400万
- 2021年3月31日 -34.44%
- 5億1400万
- 2022年3月31日 +194.36%
- 15億1300万
- 2023年3月31日 +12.76%
- 17億600万
- 2024年3月31日 +263.19%
- 61億9600万
- 2025年3月31日 +9.76%
- 68億100万
- 2026年3月31日 -48.36%
- 35億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの増減要因は次のとおりであります。2026/06/19 15:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは3,512百万円の増加(前年同期比3,288百万円の減少)となりました。主な増減要因は、税金等調整前当期純利益4,765百万円による増加及び法人税等の支払額2,450百万円による減少であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/19 15:44
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」「カード未精算勘定の増減額」「株主優待引当金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」6百万円、「カード未精算勘定の増減額」△6百万円、「株主優待引当金の増減額」7百万円は、「その他」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「差入保証金の回収による収入」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。