営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億2100万
- 2016年6月30日 +61.52%
- 6億8000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい状況を克服するためには、市場が縮小局面にあっても着実に収益を確保できる経営基盤の再構築が必要であると認識し、各種の構造改革による業務効率化と、時間と費用を掛けない開発体制の構築による原価コスト、販売費及び一般管理費の削減と共に、遊技業界の活性化に貢献し市場から支持される商品・サービスの開発に取り組んでおります。2016/08/12 9:40
以上のことから、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,747百万円(前年同四半期比23.9%減)、営業利益は680百万円(同61.5%増)、経常利益は695百万円(同59.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円(同52.0%増)となりました。
販売品目別の業績概況は、次のとおりであります。