営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6億8000万
- 2017年6月30日 +39.71%
- 9億5000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下で当社グループの営業施策においては、パチンコホールの様々なニーズをタイムリーに拾い上げ、機動的に対応することで堅実に利益を確保し、ほぼ前期並みの売上総利益を確保することができました。また、前期実施した本社および子会社事務所の移転によるコスト削減や、希望退職募集を柱とした構造改革の効果で販売費及び一般管理費を抑えることができたことにより、大きく営業利益以下の各段階利益も伸ばす結果となっております。2017/08/14 9:47
以上より、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,451百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業利益は950百万円(同39.7%増)、経常利益は958百万円(同38.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は694百万円(同81.0%増)となりました。
販売品目別の業績概況は、次のとおりであります。