有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/27 9:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/27 9:33
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」に区分して表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。2022/06/27 9:33
この結果、当連結会計年度の売上高は136百万円減少、販売費及び一般管理費は14百万円減少、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ121百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は828百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2022/06/27 9:33
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/27 9:33
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 売上高 機器 3,679 その他の収益 50 外部顧客への売上高 11,447
注記事項の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準 ① 収益の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/06/27 9:33
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のなか、当社グループでは、既存顧客への積極的な提案営業を行うことにより、機器販売が大きく伸びました。2022/06/27 9:33
当連結会計年度における売上高は11,447百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は1,120百万円(前年同期比3.6%減)、経常利益は1,270百万円(前年同期比1.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,262百万円(前年同期比104.6%増)となりました。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/06/27 9:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/06/27 9:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。