純資産
個別
- 2014年3月31日
- 15億9044万
- 2015年3月31日 +10.64%
- 17億5967万
- 2016年3月31日 +17.46%
- 20億6684万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2016/06/23 15:37
平成22年6月28日に付与したストック・オプションの公正な評価単価は、付与時において当社が未公開企業であったため本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる自己株式の評価額は、時価純資産法と類似会社比準法の折衷方式により算定しております。
4.ストック・オプションの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度に権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動負債の残高は541,979千円で、前事業年度末に比べて26,789千円増加しております。未払消費税等の減少17,680千円及び未払金の減少15,139千円、未払費用の減少4,268千円があったものの、未払法人税等の増加39,190千円、役員賞与引当金の増加18,720千円、買掛金の増加5,500千円が主な要因であります。当事業年度末における固定負債の残高は、170,395千円で前事業年度末に比べて79,921千円減少しております。長期借入金の減少80,000千円が主な要因であります。2016/06/23 15:37
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の残高は、2,066,846千円で、前事業年度末に比べて307,166千円増加しております。利益剰余金の増加212,126千円が要因であります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/23 15:37
(注)1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 339円15銭 385円51銭 1株当たり当期純利益金額潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 52円62銭- 60円27銭59円25銭
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。