営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 4億1807万
- 2016年12月31日 +13.23%
- 4億7338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2017/02/07 15:34
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △170,676 四半期損益計算書の営業利益 418,076
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2017/02/07 15:34
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △163,031 四半期損益計算書の営業利益 473,384 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2017/02/07 15:34
当第3四半期累計期間における業績は、売上高は2,170,097千円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は473,384千円(前年同四半期比13.2%増)、経常利益は472,560千円(前年同四半期比13.3%増)、四半期純利益は329,813千円(前年同四半期比19.3%増)となりました。
当社の主力事業であります乗換案内サービスは、公共交通機関による人々の移動をサポートする生活情報系サービスとして、世の中に広く定着しております。一方で、個人及び法人ユーザーのニーズの多様化や、スマートフォン・ファーストの環境変化を見極めつつ、事業領域の拡大や新たなビジネスモデルの確立を行うことが課題となっております。当社は既存事業における収益性の改善を進めると同時に、新たな事業領域の開拓や更なる成長のための来年度以降の本格投資のために、新しい事業領域や調査や試行、新たなマーケティング手法の開拓を進めてまいりました。