- 3646
- 2026/10/16
- 時価
- 20億円
- PER 予
- -倍
- 2011年以降
- 赤字-249.3倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2011年以降
- 0.68-5.82倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/12 15:35
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2019/02/12 15:35
当社は、2018年11月13日開催の取締役会において、本社移転に関する決議をいたしました。これにより、移転に伴い利用不能となる有形固定資産の耐用年数及び資産除去債務の償却に係る合理的な期間を将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,436千円減少しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/12 15:35
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/12 15:35
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 法人向け事業につきましては、ASP・ライセンスビジネスは、新規顧客等からのスポット案件獲得が好調であるほか、BTM分野も含め、既存顧客との取引も堅調に推移しました。また、2018年7月にサービスを開始した「駅探Biz」につきましては、当第3四半期より収益を計上しております。その結果、前第3四半期から連結した子会社も寄与し、売上高は724,261千円(前年同四半期比35.5%増)、セグメント利益は259,708千円(前年同四半期比61.5%増)となりました。2019/02/12 15:35
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は2,753,587千円となり、前連結会計年度末に比べ49,278千円減少しました。これは主に、売掛金の減少62,936千円、現金及び預金の増加20,945千円によるものであります。固定資産は425,970千円となり、前連結会計年度末に比べ39,843千円増加しました。これは主に、投資その他の資産の増加56,773千円、有形固定資産の減少8,339千円によるものであります。この結果、総資産は3,179,557千円となり、前連結会計年度末に比べ9,434千円減少しました。
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は389,931千円となり、前連結会計年度末に比べ129,251千円減少しました。これは主に、未払法人税等の減少59,830千円、1年内返済予定の長期借入金の減少60,000千円、賞与引当金の減少33,547千円、役員賞与引当金の減少25,100千円、移転損失引当金の増加40,330千円によるものであります。この結果、負債合計は419,409千円となり、前連結会計年度末に比べ132,219千円減少しました。