営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億1707万
- 2020年6月30日
- -1130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/12 15:40
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △88,208 四半期連結損益計算書の営業利益 117,078
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/12 15:40
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △149,984 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △11,307 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、お客様や従業員の安全を第一としつつ、事業推進に努めてまいりましたが、当感染症の世界的拡大に伴う国内外の移動制限により、主要事業である移動サポートや観光ガイドブックなどの事業の業績に、深刻な影響を受けております。2020/08/12 15:40
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は504,385千円(前年同四半期比29.1%減)となり、利益面におきましては、前経営陣が主導した2020年6月開催の第18回定時株主総会対策に係る費用が、87,700千円と従来の支出を大きく上回る額となったため、営業損失は11,307千円(前年同四半期は117,078千円の営業利益)、経常損失は2,614千円(前年同四半期は118,103千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,469千円(前年同四半期は78,859千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。