営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 4億8015万
- 2020年3月31日 -29.37%
- 3億3911万
個別
- 2019年3月31日
- 4億4307万
- 2020年3月31日 -20.71%
- 3億5131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/10/24 15:55
(注) 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △353,187 △384,617 連結財務諸表の営業利益 480,156 339,119
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/10/24 15:55
(概算額の算定方法)売上高 145,767千円 営業利益 11,691 経常利益 14,609
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/10/24 15:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <基本方針>「世の中にない新たなサービスを創り出して社会の役に立とう」という全社的な意識をもとに、これからも当社の強みである高い技術開発力を活かし、皆様の役に立つ、価値の高いサービスを新たに生み出し、社会に貢献してまいります。2022/10/24 15:55
<中期戦略>2024年3月期に当連結会計年度の約2倍となる60億円の売上高、過去最高水準となる6億円超の営業利益の達成を掲げております。この実現のために、MaaS対応新エンジンの開発やM&A、事業提携等の積極投資を進め、MaaS関連サービス事業者向けのサービス展開や、働き方改革支援を始めとする様々な企業ニーズに全方位で対応可能な「マルチリンク型グループ経営」を実現するための「駅探グループ」を構築してまいります。
コンシューマ向け事業では、月額課金サービスにて、新たな高単価サービスの導入や集客手法の改善により従来からの減収傾向に歯止めをかけ、一方で連結子会社である株式会社ラテラ・インターナショナルの事業資産を活用し、今後のMaaS対応も見据えた自社メディアの再強化により広告事業及びトラベル事業の継続成長を目指します。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2022/10/24 15:55
当連結会計年度における売上高は2,864,585千円(前年同期比5.6%減)、営業利益は339,119千円(前年同期比比29.4%減)、経常利益は341,846千円(前年同期比28.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23,402千円(前年同期比92.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。