営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -4億8607万
- 2021年12月31日
- 7億786万
個別
- 2020年12月31日
- -5億1277万
- 2021年12月31日
- 5億548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (B)経営成績2022/04/12 11:30
事業収益2,776百万円(前期比150.7%増)、営業利益707百万円(前期は、営業損失486百万円)、経常利益863百万円(前期は、経常損失527百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益755百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純損失606百万円)となりました。
また、事業費用の総額は2,068百万円(前期比29.8%増)であり、その内訳は、支払ロイヤルティ304百万円(前期比125.8%増)を事業原価320百万円(前期比132.4%増)に計上した他、研究開発費1,127百万円(前期比20.9%増)、その他の販売費及び一般管理費620百万円(前期比18.6%増)となりました。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候があると認められる資産又は資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定し、減損損失の認識が必要と判定された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。2022/04/12 11:30
なお、当連結会計年度において営業利益を計上し、翌連結会計年度以降の中期経営計画においても営業利益の計上を計画しており、その他減損の兆候に該当する事象もないことから、減損の兆候はないと判断しております。
②主要な仮定