6051 アイ・アールジャパン

6051
2015/01/27
時価
70億円
PER 予
12.91倍
2011年以降
6.05-104.35倍
(2011-2014年)
PBR
2.49倍
2011年以降
1.1-13.66倍
(2011-2014年)
配当 予
2.61%
ROE 予
19.28%
ROA 予
16.05%
資料
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アイ・アールジャパン(6051)の売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2011年9月30日
15億8986万
2012年9月30日 +18.72%
18億8746万
2013年9月30日 +10.92%
20億9352万
2014年9月30日 -16.79%
17億4195万

有報情報

#1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
前第2四半期累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社の四半期における売上高は、コア事業であるIR・SRコンサルティングの特性上、日本企業が株主総会を開催する6月前後の第1四半期、第2四半期に集中する傾向がありました。近時では、大型案件の通期化、時期を選ばない投資銀行業務、証券代行業務等により、第3四半期、第4四半期においても売上計上の機会が増加しており、季節的変動は縮小していく見通しです。
2014/11/13 16:24
#2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)業績の状況
当第2四半期会計期間は、金融庁のスチュワードシップ・コード導入等を背景として、顧客である上場企業の株主管理業務(SR業務)への関心が一層高まったことや、当社が株主サイドのアドバイザーを務めた大型委任状争奪戦での勝利等もあり、主力のIR・SRコンサルティングを中心に業績は回復基調にあります。しかし、当第2四半期累計期間でみると前年同期の大型M&Aおよび大型のライツ・オファリングに関するアドバイザリー受託の反動減の影響を受け、売上高が前年同期を16.8%下回りました。営業利益は人員の増強ならびにシステム投資等の償却費用の増加もあり前年同期比22.7%の減少となりました。経常利益は平成25年4月に当社が実施したライツ・オファリングに係る株式交付費(営業外費用)の発生等がなくなったことにより、前年同期比12.3%の減少、四半期純利益は前年同期比8.5%の減少に留まりました。
2014/11/13 16:24

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