売上高
連結
- 2014年9月30日
- 1103億3300万
- 2015年9月30日 -2.8%
- 1072億3900万
個別
- 2014年9月30日
- 25億6000万
- 2015年9月30日 +10.04%
- 28億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/24 10:15
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱毎日文化センター(大阪)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2015/12/24 10:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2015/12/24 10:15 - #4 業績等の概要
- 当社グループを取り巻く新聞業界においては、インターネットの普及による情報取得スタイルの変化、若年層の活字離れの進展により、新聞発行部数は一貫して減少傾向が続き、4月から9月の平均総販売部数は前年比97.3%となりました。広告については、広告業全体の売上は第1四半期102.1%、第2四半期102.3%と前年を上回っていますが、新聞媒体の売上前年比は第1四半期93.2%、第2四半期94.9%となっています。2015/12/24 10:15
このような状況下で、当社グループの当中間連結会計期間の業績は、売上高が107,239百万円(前年同期比97.2%)、営業損失が396百万円(前年同期比67.9%)、経常損失が226百万円(前年同期比84.1%)、税金等調整前中間純損失が695百万円(前年同期比90.0%)、親会社株主に帰属する中間純損失が560百万円(前年同期比93.2%)となりました。売上高は減ったものの、売上原価を圧縮したため、経常損益は前年同期より42百万円改善し、特別損益も前年同期より34百万円改善しました。その結果、親会社株主に帰属する中間純損益は前年同期比で40百万円改善しましたが、損失となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 金額は、売上高により、セグメント間の内部売上高を含みます。2015/12/24 10:15
2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。