営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 339万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 4億1080万
個別
- 2013年3月31日
- -2億2487万
- 2014年3月31日
- -8895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/02/24 13:28
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 4,163 4,513 連結財務諸表の営業利益 3,390 410,804
- #2 業績等の概要
- このような経済状況のもとで、当企業グループは、海外向けのOA機器関連及び家電関連を中心に販売が好調であったことや、為替相場が円安に推移した事により、売上高は大幅に増加いたしました。また、前連結会計年度から行っていた工程改善、外注先・原材料の見直し等による製造コスト削減が実を結んだことやOA生産移管が計画通りに進捗したことにより、利益は大幅に増益となりました。2017/02/24 13:28
この結果、当連結会計年度の売上高は11,926百万円(前年同期比21.6%増)、営業利益は410百万円(前年同期は3百万円)、経常利益は538百万円(前年同期比229.3%増)、当期純利益は318百万円(前年同期は、当期純損失692百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- た。これは、主に中国の人件費高騰が引き続きありましたが、海外向けのOA機器関連及び家電関連を中心に販売好調であったことや、工程改善、外注先・原材料の見直し等による製造コスト削減によるものであります。2017/02/24 13:28
③ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、410百万円(前年同期は、営業利益3百万円)となりました。