- 6626
- 2026/09/24
- 時価
- 273億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2012年以降
- 赤字-55.09倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2012年以降
- 0.2-3.92倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 12億2201万
- 2020年3月31日 -10.83%
- 10億8965万
個別
- 2019年3月31日
- -4億8650万
- 2020年3月31日
- -4億6848万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/07/06 11:10
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 △938 △3,483 連結財務諸表の営業利益 1,222,012 1,089,657
- #2 役員の報酬等(連結)
- a.基本報酬部分は、役位に応じて固定的な報酬として算定しております。2020/07/06 11:10
b.業績連動報酬部分は、中期目標計画の連結営業利益を基準に、当年度の実績又は見込連結営業利益及び各個人の
役割功績を勘案し、算定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、連結営業 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/07/06 11:10
当企業グループは、売上高および営業利益金額を主要な経営指標としております。
(4)経営環境 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- は増加しましたが、ペーパーレスの動向や中国経済の低迷等により、OA機器・家電住設関連が減少し、また、半導体市場の回復恩恵は得られず、その他分野(主に電源・制御)を含む産業機器関連が減少した結果でありまし2020/07/06 11:10
た。利益面では、製造子会社での生産性向上や収益性の高い医療関連が貢献したことで、売上総利益の減少幅は、抑えることができましたが、販売費及び一般管理費における人件費・研究開発費の増加により、営業利益は前連結
会計年度を下回りました。経常利益では、前連結会計年度末日に比べ、為替相場が円高に推移し、為替差益の計上