- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| その他 | △161 | 352 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 2,776,778 | 3,247,678 |
(単位:千円)
2022/07/26 9:40- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用にあたっては、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従って、ほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、有償支給取引における収益は、売上原価で調整していることから、当事業年度の売上高及び繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響額は軽微であります。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/07/26 9:40- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、有償支給取引における収益は、売上原価で調整していることから、当連結会計年度の売上高及び利益剰余金の当期首残高への影響はありません。また、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示してい
2022/07/26 9:40- #4 役員報酬(連結)
ります。なお、2021年6月25日開催の取締役会における議案事項として上程し、決議されております。
b.業績連動報酬部分は、中期目標計画の連結営業利益を基準に、当事業年度実績又は、見込連結営業利益及び各個
人の役割功績を勘案・算定して決定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標
2022/07/26 9:40- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当企業グループは、売上高および営業利益金額を主要な経営指標としております。
(4)経営環境
2022/07/26 9:40- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
り、前連結会計年度に比べ、利益率は低下いたしましたが、売上高全体の増加により、売上総利益は前連結会計
年度を上回りました。また、営業利益は、販売費及び一般管理費の人件費、研究開発費及び運搬費等の費用は増
加いたしましたが、前連結会計年度を上回りました。経常利益では、当連結会計年度末にかけて、急激に円安へ
2022/07/26 9:40