純資産
連結
- 2015年8月31日
- 72億7431万
- 2016年8月31日 -9.17%
- 66億702万
- 2017年8月31日 +17.14%
- 77億3916万
個別
- 2015年8月31日
- 72億20万
- 2016年8月31日 -7.63%
- 66億5066万
- 2017年8月31日 +16.14%
- 77億2393万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は95億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億3百万円増加いたしました。2017/11/21 14:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は77億39百万円となり、前連結会計年度末に比べ11億32百万円増加いたしました。その主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益10億37百万円、剰余金の配当71百万円及びその他有価証券評価差額金1億43百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/11/21 14:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/11/21 14:26 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2017/11/21 14:26
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/21 14:26
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,607,025 7,739,165 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,607,025 7,739,165