営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 2億3098万
- 2014年6月30日 -78.57%
- 4950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.当第1四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△26,615千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/08/11 9:54
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 第1四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△39,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/11 9:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、東京五輪開催に向けて加速するであろう人手不足への対策として、人材確保・教育体制の強化にも着手いたしました。2014/08/11 9:54
以上の結果、当第1四半期累計期間の当社の業績は、売上高が47億93百万円(前年同四半期比1.6%増)と増収であった一方、首都圏での認知度向上を企図した戦略的な広告宣伝の投下、消費税率改定にともなうメニューブック等の改廃や販促物の投入等の施策を図ったため、販売費及び一般管理費17億13百万円(同18.9%増)を計上したことにより、営業利益が49百万円(同78.6%減)、経常利益が49百万円(同79.7%減)、四半期純利益は22百万円(同85.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は、以下のとおりであります。