営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 6億6269万
- 2014年12月31日 -77.16%
- 1億5136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.当第3四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△89,901千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/09 9:24
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 第3四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△106,601千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/09 9:24 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、大阪王将の創業45周年キャンペーンや、その一環としてのプレミアムメニュー販売、および冷凍食品の新製品ならびに季節商品の拡販に努めました。2015/02/09 9:24
以上の結果、当第3四半期累計期間の当社の業績は、消費税増税後の消費低迷および大雨・大雪などの全国的な天候不順の影響を受けましたが、昨年8月より販売を開始した『大阪王将 羽根つき餃子』が順調な売上を計上し、売上高が153億31百万円(前年同四半期比2.4%増)と増収であった一方、原材料費、水道光熱費、人件費の上昇、および首都圏での認知度向上を企図した戦略的な広告宣伝の投下、ならびに消費税率改定にともなうメニューブック等の改廃や販促物の投入等の施策を図ったため、販売費及び一般管理費52億17百万円(同13.8%増)を計上したことにより、営業利益が1億51百万円(同77.2%減)、経常利益が1億75百万円(同73.8%減)、四半期純利益は53百万円(同86.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。