営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 1億5136万
- 2015年12月31日 +189.97%
- 4億3890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.当第3四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△106,601千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/08 11:10
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 第3四半期累計期間におけるセグメント利益の調整額△160,581千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/08 11:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社におきましては、食料品販売事業の主力商品である内製冷凍食品の拡販を推し進めつつ、外食業態や商品の開発サイクルを加速し、新たな価値の創造・提供に努めました。2016/02/08 11:10
以上の結果、当第3四半期累計期間の当社の業績は、売上高が168億98百万円(前年同四半期比10.2%増)と増収であった一方、家賃や水道光熱費などの直営店舗運営経費の増加、内製冷凍食品の拡販を期した量販店店頭での販促強化に伴う広告費や販促費などの投入により、販売費及び一般管理費56億74百万円(同8.8%増)を計上し、営業利益が4億38百万円(同190.0%増)、経常利益が4億38百万円(同150.4%増)、四半期純利益は2億25百万円(同319.5%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は、以下のとおりであります。