営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 2億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益の調整額△141,975千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/11/07 11:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2)セグメント利益の調整額△141,975千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/07 11:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、外食事業では次世代業態構築と既存業態整理を並行して推進しました。また食料品販売事業は、量販店での拡販イベントを増やし、主力商品である内製品の冷凍餃子の拡販に努めました。2016/11/07 11:07
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が125億16百万円、営業利益が2億73百万円、経常利益が2億48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は59百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は、以下のとおりであります。