- 2882
- 2026/09/11
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 49.97倍
- 2012年以降
- 赤字-120.83倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2012年以降
- 1.01-4.69倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 3.99%
- ROA 予
- 1.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△90,632千円は、セグメント利益の各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/09 13:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 13:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、「プロセスイノベーション」を掲げ、生産性向上や経営資源の配分・配置の適正化を企図した各種施策に着手いたしました。外食事業では、新業態の育成、新メニューの開発・投入に努めておりますほか、仕入・調理工程の見直しをはじめとする効率向上策により、各店の収益性や労働環境の改善を図っております。また食料品販売事業においては、工場稼働率、ひいては当社グループ全体の経営効率向上に貢献すべく、内製冷凍食品の主力商品拡販に加え、新製品開発のさらなる加速に努めております。2017/08/09 13:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が65億94百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益が1億73百万円(前年同四半期比75.2%増)、経常利益が1億63百万円(前年同四半期比80.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同四半期比98.6%増)となりました。
なお、セグメント別の業績は、以下のとおりであります。