営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億3471万
- 2017年12月31日 +36.51%
- 5億9343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△190,168千円は、セグメント利益の各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/14 16:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 16:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループにおきましては、「プロセスイノベーション」のスローガンのもと、生産性向上や経営資源の配分・配置の適正化などへの取り組みを続けてまいりました。外食事業においては、新業態や新メニューの開発・投入のほか、厨房での作業効率向上を進め、各店の収益性や労働環境の改善を図りました。また食品事業においては、工場稼働率向上を通して当社グループ全体の経営効率向上を図るべく、新製品の開発や既存製品の改良、量販店での販促イベントの強化などを通して、内製冷凍食品の拡販に努めました。2018/02/14 16:07
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が208億89百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益が5億93百万円(前年同四半期比36.5%増)、経常利益が5億73百万円(前年同四半期比42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億89百万円(前年同四半期比1.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。