営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億9343万
- 2018年12月31日 +8.97%
- 6億4667万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△172,128千円は、セグメント利益の各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 13:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 13:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他に例を見ない当社独自のビジネスモデルである「フルライン型フードメーカー」の中核となる生産事業におきましては、冷凍食品の生産能力をさらに拡張すべく、現関東工場の隣接地に新関東工場を着工いたしました。また、食品事業におきましては、さらなる改良を加えた自社製造冷凍焼餃子の拡販に努め、外食事業におきましては、既存業態で新たな取り組みを盛り込んだ店舗の出店を進めて参りました。2019/02/14 13:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高が218億42百万円(前年同四半期比4.6%増)、営業利益が6億46百万円(前年同四半期比9.0%増)、経常利益が6億16百万円(前年同四半期比7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億45百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。