- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△72,917千円は、セグメント利益の各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
2019/08/13 11:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/13 11:08
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この変更は、新関東工場の建設を契機に有形固定資産の使用実態を調査した結果、設備の稼働率や補修費の発生が概ね安定的に推移しており、今後も長期に亘り安定的な稼働が見込まれることから、費用の配分方法として定率法より定額法の方がより適切であると判断しました。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益は27,523千円増加しております。
2019/08/13 11:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループにおきましては、「イートアンド 創業50周年~強い組織への変革~」を会社方針とし、2019年9月に迎える大阪王将創業50周年を契機に大阪王将におけるアカデミー機関を2019年4月に開学し「QSCの向上」、「人材の育成」ならびに「メニュー開発」などの大阪王将全体のサービス価値向上に取り組んでおります。また、新関東工場の操業開始を2019年12月に控えており、各事業・ブランド・業態がそれぞれの商品やサービスの原点に立ち返り、主力商品の強化とヒット商品の創出による自社製造商品のさらなる拡販を図っております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が71億57百万円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益が2億24百万円(前年同四半期比22.0%増)、経常利益が2億24百万円(前年同四半期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億23百万円(前年同四半期比40.0%増)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
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