建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 29億9178万
- 2019年12月31日 +74.34%
- 52億1581万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2020/02/12 12:21
当社グループは、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)および2016年4月1日以降の新規取得建物附属設備ならびに新規取得構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間から、定額法に変更しました。
この変更は、関東第二工場の建設を契機に有形固定資産の使用実態を調査した結果、設備の稼働率や補修費の発生が概ね安定的に推移しており、今後も長期に亘り安定的な稼働が見込まれることから、費用の配分方法として定率法より定額法の方がより適切であると判断しました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末より2億94百万円減少し、94億82百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が12億93百万円減少した一方、売掛金が5億8百万円、その他流動資産が4億19百万円増加したことによるものであります。2020/02/12 12:21
固定資産は、前連結会計年度末より26億円増加し、109億64百万円となりました。主な要因は、建物ならびにその他有形固定資産の増加によるものであります。
(負債の部)