ハウスコム(3275)の当期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2011年6月30日
- 532万
- 2012年6月30日 +54.15%
- 820万
- 2013年6月30日
- -5869万
- 2014年6月30日
- 1241万
- 2015年6月30日 +367.03%
- 5800万
- 2016年6月30日 +58.62%
- 9200万
- 2017年6月30日 -30.43%
- 6400万
- 2018年6月30日 +75%
- 1億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループの中長期的な経営戦略については、2021年12月24日に「新成長戦略~3か年目標値及び2030年3月期に向けた目標~」を公表しております。そこでは新たな成長を実現する戦略として(1)既存事業分野の競争力強化等(不動産テック活用のその先のフェーズへ)、(2)既存事業の店舗数増加による規模の拡大(新規出店・M&A)、(3)事業領域拡大による収益構造の転換(新たな事業ポートフォリオの構築)、(4)グループ経営を前進させるための内部体制の強化、以上の4項目を重要ポイントとして提示しております。2023/08/10 15:00
これらの事業運営を進めてきた結果として、当第1四半期連結累計期間の当社グループの連結経営成績は、営業収益3,222百万円(前年同四半期比11.7%減)となり、営業損失57百万円(前年同四半期は営業利益95百万円)、経常損失56百万円(前年同四半期は経常利益96百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりです。また、セグメント区分による各事業の内容・連結決算への反映期間は(注1)(注2)に記載しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 15:00
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,698,153 7,712,069 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 11円80銭 - (算定上の基礎) (うち新株予約権)(株) (64,200) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -