構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1265万
- 2015年3月31日 -38.24%
- 781万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物附属設備 2~20年2015/06/23 15:00
構築物 9~20年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2015/06/23 15:00
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額で表示しております。店舗閉鎖、移転による減少 建物附属設備 32,146 千円 店舗看板工事他による減少 建物附属設備 28,640 千円 構築物 11,281 千円 情報メンテナンスセンター業務委託他による減少 工具、器具及び備品 9,042 千円
4.「当期償却額」欄の ( ) 内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度 (自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/23 15:00
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗 (A) 、翌期に移転または閉鎖することが決定しており、除却資産が生ずることが確実な店舗 (B) を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場 所 用 途 種 類 金 額 埼玉県 (1店舗) (A) 店 舗 長期前払費用 366千円 千葉県 (1店舗) 店 舗 建物附属設備・構築物・工具、器具及び備品 583 東京都 (4店舗) 店 舗 建物附属設備・工具、器具及び備品・長期前払費用 3,715 愛知県 (2店舗) 店 舗 建物附属設備・工具、器具及び備品 2,820
その内訳は、次のとおりです。