構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 781万
- 2016年3月31日 +19.97%
- 937万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物附属設備 2~20年2016/06/22 15:03
構築物 9~20年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/22 15:03
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗 (A) 、当事業年度中に移転または閉鎖した店舗及び翌事業年度に移転または閉鎖することが決定しており、除却資産が生ずることが確実な店舗 (B) を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場 所 用 途 種 類 金 額 神奈川県(3店舗) 店 舗 建物附属設備・工具、器具及び備品・長期前払費用 4,788 愛知県 (2店舗) 店 舗 建物附属設備・構築物・工具、器具及び備品・長期前払費用 11,201 東京都(1店舗) (B) 店 舗 建物附属設備・工具、器具及び備品 2,739 愛知県 (1店舗) 店 舗 建物附属設備・工具、器具及び備品・長期前払費用 9,595
その内訳は、次のとおりです。