- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2019/02/07 15:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、52億36百万円(前事業年度末は64億67百万円)となり、前事業年度末と比べ12億30百万円減少しました。これは現金及び預金が11億78百万円減少したこと、並びに各種紹介手数料に伴う営業未収入金が50百万円減少したことが主たる要因であります。
(固定資産)
固定資産の残高は、24億35百万円(前事業年度末は24億28百万円)となり、前事業年度末と比べ6百万円増加しました。これは建物附属設備等の有形固定資産が56百万円増加したこと、繰延税金資産の減少等により投資その他の資産が23百万円減少したこと、並びにソフトウエア等の無形固定資産が26百万円減少したことが主たる要因であります。
2019/02/07 15:28- #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。これに伴い、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた255,854千円は、「固定資産」の「その他」255,854千円として組替えております。
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