- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、8年間の定額法により償却しております。2020/06/19 15:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/19 15:00- #3 事業等のリスク
当社グループの基幹システム等は、耐震構造等を備えた外部のデータセンターにシステム機器を設置する等、一定の安全を確保しております。しかしながら、地震、火災その他の自然災害、システム、ハード及び通信インフラの不具合、電源供給の停止、コンピュータウイルスなど、現段階で当社グループにおいて予測不可能な事態により長期間にわたりシステムを停止せざる得ない状況が発生した場合には、当社グループの業績及び事業活動に影響を及ぼす可能性があります
⑯ M&Aにおけるのれんの減損リスク等の影響
当社グループでは、企業買収の際に生じたのれんを計上しております。これらの資産については、今後の事業計画との乖離等によって期待されるキャッシュフローが生み出されない場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/19 15:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 800千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2020/06/19 15:00- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/19 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、8年間の定額法により償却しております。
2020/06/19 15:00