ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 6億4932万
- 2022年3月31日 +57.28%
- 10億2123万
個別
- 2021年3月31日
- 6億4282万
- 2022年3月31日 +58.29%
- 10億1756万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- イ.無形固定資産2022/06/17 15:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/17 15:00
a ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/17 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。店舗移転、開設等による増加 建物附属設備 42,721千円 基幹システム刷新等による増加 ソフトウェア仮勘定 35,837千円 基幹システム稼働開始による振替 ソフトウエア 428,846千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/17 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、4,719百万円(前連結会計年度末は4,876百万円)となり、前連結会計年度末と比べ157百万円減少しました。これはソフトウエア等の無形固定資産が124百万円減少したことが主たる要因であります。
(流動負債) - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、店舗(営業所を含む)展開の必要上、新規開設店舗(新規・移転)及び既存店舗に係る費用として、店舗の内装工事費、看板・その他器具備品の購入費を主たる内容とする設備投資を継続的に実施しております。2022/06/17 15:00
当連結会計年度の設備投資の総額は170百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。業務処理システムのリプレイス等に伴い、主にソフトウエアのために126百万円の投資を実施しました。
(1)不動産関連事業 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- a ソフトウエア2022/06/17 15:00
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
b 顧客関連資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/17 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
(3)リース資産