棚卸資産
連結
- 2022年3月31日
- 9675万
- 2023年3月31日 -8.07%
- 8894万
個別
- 2022年3月31日
- 6265万
- 2023年3月31日 -63.34%
- 2297万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
先入先出法による原価法を採用しております。
b 未成業務支出金
個別法による原価法を採用しております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法を採用しております。
なお、貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~18年
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 3~20年2023/06/23 15:00 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産2023/06/23 15:00
棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/06/23 15:00
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品