- 7022
- 2026/09/30
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 14.58倍
- 2012年以降
- 赤字-50.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2012年以降
- 0.26-1.63倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サノヤス HD(7022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -5億4200万
- 2014年12月31日
- -3億6900万
- 2015年12月31日
- -1億5000万
- 2016年12月31日 -226%
- -4億8900万
- 2017年12月31日
- -1億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、レジャーセグメントにおいてパレットタウン大観覧車の営業が終了したこと等により減収となった一方で、製造業向けセグメントは半導体不況により落ち込んだ産業機械部品の製造を除き乳化・攪拌装置の製造等全般に好調であったこと、前年同期に電子部品・部材の長納期化の影響を大きく受けて落ち込んだ建設業向けセグメントが復調したこと、また2022年8月に買収した松栄電機㈱の売上高が寄与したことから、全体としては増収となりました。2024/02/09 9:47
営業利益は、主に建設業向けセグメントの事業特性上、第4四半期に売上計上が集中するため、第3四半期までは固定費を賄えず損失を計上する傾向にあります。当第3四半期は前年同期比増収でしたが、比較的高収益の産業機械部品の製造やレジャー事業が売上を落としたことから、黒字には至りませんでした。
経常損失の拡大は、政策投資株式の配当が減少したことによるものです。