純資産
連結
- 2012年3月31日
- 154億8200万
- 2013年3月31日 +4.59%
- 161億9300万
- 2014年3月31日 +6.15%
- 171億8900万
個別
- 2012年3月31日
- 117億6400万
- 2013年3月31日 +1.39%
- 119億2700万
- 2014年3月31日 +0.59%
- 119億9700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/06/30 14:11
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。 - #2 財務制限
- サノヤス造船㈱(借入人)2014/06/30 14:11
1.平成27年3月期末日以前については、借入人の各会計年度末における純資産が、6,829百万円かつ直前の会計年度末における純資産の75%を下回らないこと。
平成28年3月期末日以降については、借入人の各会計年度末における純資産が、7,570百万円かつ直前の会計年度末における純資産の75%を下回らないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べて2,422百万円増加し、24,418百万円となった。これは主に、長期借入金が1,602百万円、繰延税金負債が474百万円それぞれ増加したこと等によるものである。2014/06/30 14:11
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて996百万円増加し、17,189百万円となった。これは主に、退職給付に係る調整累計額が329百万円減少したものの、利益剰余金が808百万円、その他有価証券評価差額金が615百万円それぞれ増加したこと等によるものである。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/06/30 14:11
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/30 14:11
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 16,193 17,189 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 867 755 (うち少数株主持分)(百万円) (867) (755)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が10.12円減少している。