仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 10億6900万
- 2014年3月31日 -23.85%
- 8億1400万
有報情報
- #1 受注工事損失引当金に関する注記
- 損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示している。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注工事損失引当金に対応する額は次のとおりである。2014/06/30 14:11
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 仕掛品 10百万円 126百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2014/06/30 14:11
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて4,342百万円減少し、42,747百万円となった。これは主に、受取手形及び売掛金が2,937百万円増加したものの、現金及び預金が6,307百万円、繰延税金資産が676百万円、仕掛品が254百万円それぞれ減少したこと等によるものである。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3,911百万円増加し、26,275百万円となった。これは主に、有形固定資産が3,258百万円、投資有価証券が856百万円それぞれ増加したこと等によるものである。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
仕掛品については主として個別法による原価基準(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。その他については主として移動平均法に基づく原価基準(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっている。2014/06/30 14:11