営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 14億1900万
- 2014年6月30日 -85.69%
- 2億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2014/08/08 10:19
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は報告セグメントには含まれていない事業セグメントであり、ソフトウエア開発を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額177百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用180百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円及びセグメント間取引消去△2百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2014/08/08 10:19 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 陸上事業では建設需要の増加など国内景気回復に応じた積極的な受注活動に努めるとともに、レジャー事業では国内遊園地での新規遊具設置を進めるなど、顧客ニーズに即応した事業展開を図った。2014/08/08 10:19
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比573百万円(5.0%)減少の10,881百万円となり、営業利益は前年同四半期比1,215百万円(85.7%)減少の203百万円、経常利益は前年同四半期比1,218百万円(83.7%)減少の236百万円、四半期純利益は前年同四半期比538百万円(67.6%)減少の257百万円となった。
なお、当社グループは受注産業の特性から、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。