当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 10億2900万
- 2014年12月31日 +44.7%
- 14億8900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レジャー事業においては、豪州観覧車の営業強化を図るとともに、国内の機械販売・遊具運営に引続き注力した。2015/02/06 10:21
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比1,185百万円(3.6%)増加の34,319百万円となり、営業利益は前年同四半期比746百万円(33.6%)減少の1,475百万円、経常利益は前年同四半期比652百万円(29.7%)減少の1,547百万円、四半期純利益は前年同四半期比459百万円(44.6%)増加の1,489百万円となった。
なお、当社グループは受注産業の特性、特に、新造船受注においては海運相場に強い影響を受ける船価相場の動向と新規受注の有無、既受注米ドル建て新造船については毎四半期末の為替相場の変動及びそのリスクヘッジの実行が大きく影響することから、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/06 10:21
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 31円61銭 45円71銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,029 1,489 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,029 1,489 普通株式の期中平均株式数(千株) 32,577 32,577 (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。