営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 22億2200万
- 2014年12月31日 -33.62%
- 14億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/02/06 10:21
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は報告セグメントには含まれていない事業セグメントであり、ソフトウエア開発を含んでいる。
2 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額490百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用499百万円、貸倒引当金の調整額△1百万円及びセグメント間取引消去△7百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/02/06 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- レジャー事業においては、豪州観覧車の営業強化を図るとともに、国内の機械販売・遊具運営に引続き注力した。2015/02/06 10:21
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比1,185百万円(3.6%)増加の34,319百万円となり、営業利益は前年同四半期比746百万円(33.6%)減少の1,475百万円、経常利益は前年同四半期比652百万円(29.7%)減少の1,547百万円、四半期純利益は前年同四半期比459百万円(44.6%)増加の1,489百万円となった。
なお、当社グループは受注産業の特性、特に、新造船受注においては海運相場に強い影響を受ける船価相場の動向と新規受注の有無、既受注米ドル建て新造船については毎四半期末の為替相場の変動及びそのリスクヘッジの実行が大きく影響することから、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。