- 7022
- 2026/09/17
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2012年以降
- 赤字-50.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2012年以降
- 0.26-1.63倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 14億7500万
- 2015年12月31日 +77.49%
- 26億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/02/15 10:54
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額477百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用483百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円及びセグメント間取引消去△6百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/15 10:54 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 陸上事業では、建設業界の活況や、顧客企業の設備投資が増加するなど、事業環境が好転していることに対応して、顧客ニーズに即した受注活動をより一層強化した。レジャー事業では、日本・豪州の遊園地・観覧車等への需要を喚起すべくマーケティング活動を強化した。平成27年度より連結子会社としたサービス事業グループ各社においても、国内景気の回復傾向が続く中、堅調な事業展開を目指した。2016/02/15 10:54
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は前年同四半期比5,500百万円(16.0%)増加の39,820百万円となり、営業利益は前年同四半期比1,143百万円(77.5%)増加の2,618百万円、経常利益は前年同四半期比819百万円(53.0%)増加の2,366百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比608百万円(40.9%)増加の2,098百万円となった。
なお当社グループは受注産業の特性、特に、新造船受注においては海運市況に強い影響を受ける船価相場の動向と新規受注の有無、当該四半期に工事進行基準によって売上計上される新造船工事の個船別採算が大きく影響するため、四半期業績が年度業績に必ずしも連動しない。