- 7022
- 2026/09/17
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 14.87倍
- 2012年以降
- 赤字-50.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2012年以降
- 0.26-1.63倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2020/02/10 11:22
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額△219百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△242百万円、貸倒引当金の調整額2百万円及びセグメント間取引消去20百万円である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2020/02/10 11:22 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②M&T事業2020/02/10 11:22
M&T事業においては、訪日観光客の増加や好天の影響により来場者が増えた結果、国内遊園地のロケーション営業が売上高・利益を牽引した。また、首都圏を中心とした建設工事の活況を背景に、建設工事用エレベーターの販売が伸長した。化粧品市場は年々拡大が続いており、化粧品等製造用の真空乳化装置・攪拌機の販売は好調を維持している。この結果、受注残高は7,810百万円となった。売上高は前年同四半期比165百万円(1.2%)増加の14,258百万円、営業利益は前年同四半期比134百万円(15.2%)増加の1,017百万円となった。
(2) 財政状態の分析