- 7022
- 2026/09/16
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2012年以降
- 赤字-50.48倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2012年以降
- 0.26-1.63倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 6.52%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2020/08/07 12:24
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
3 会社分割の手続きにより、2020年1月に㈱サノテックの株式と経営管理業務をサノヤスMTG㈱からサノヤス造船㈱に移管したことに伴い、従来「M&T事業」に属していた㈱サノテックを「造船事業」に変更している。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント損失の調整額△105百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円、貸倒引当金の調整額3百万円及びセグメント間取引消去8百万円である。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2020/08/07 12:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②M&T事業2020/08/07 12:24
M&T事業においては、コロナ影響が比較的軽微であった化粧品製造装置の販売が堅調に推移し、また半導体製造装置関連向精密加工が復調してフル操業状態になった一方、その他の事業はコロナ影響を受けて全般的に低迷した。特に緊急事態宣言の発令や海外渡航制限等により休園を余儀なくされた国内・海外遊園地の営業および運営受託への影響は大きく、グループ全体としては売上高・利益とも大きく落ち込む結果となった。この結果、受注残高は8,773百万円となった。売上高は前年同四半期比400百万円(10.3%)減少の3,479百万円、営業損失は440百万円(前年同四半期は212百万円の営業利益)となった。
(2) 財政状態の分析