純資産
連結
- 2012年3月31日
- 5386億6600万
- 2013年3月31日 +7.33%
- 5781億5800万
- 2014年3月31日 +5.84%
- 6119億3300万
個別
- 2012年3月31日
- 5430億1800万
- 2013年3月31日 +3.37%
- 5613億1200万
- 2014年3月31日 +4%
- 5837億6200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 15:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- す。2014/06/27 15:20
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前期末比183億円増(+18.6%)の1,165億円となりました。流動負債が前期末比132億円増(+21.0%)の761億円、固定負債は前期末比51億円増(+14.3%)の405億円となりました。2014/06/27 15:20
当連結会計年度末の純資産は前期末比338億円増(+5.8%)の6,119億円となりました。利益剰余金は前期末比238億円増加(+4.2%)、純資産控除項目である自己株式は前期末比2億円増加(+0.3%)しております。また、その他有価証券評価差額金は前期末比66億円、為替換算調整勘定は前期末比69億円増加し、会計基準の変更に伴い発生した退職給付に係る調整累計額28億円が純資産を減少させております。
この結果、自己資本比率は前期末比1.2ポイント減の82.4%となりました。また、1株当たり純資産額は7,401.61円となっております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/27 15:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 15:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 15:20
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 6,975.94円 7,401.61円 1株当たり当期純利益金額 325.26円 403.18円
ります。