- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、主として当社(純粋持株会社)で占められております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
2014/06/27 15:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、主として当社(純粋持株会社)で占められております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2014/06/27 15:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/27 15:20- #4 業績等の概要
中間製品等の売上高は、一部製品の供給契約満了により、26億円(68.1%減)となりました。
コスト面につきましては、販売促進費等の増加により販売費及び一般管理費は前年よりも増加しましたが、売上高増加などにより売上総利益が前年を上回り、営業利益は416億8千3百万円余(18.0%増)、経常利益は512億4千4百万円余(16.0%増)、当期純利益は326億9千2百万円余(24.2%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/27 15:20- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その結果、売上総利益は前期比85億円増の1,847億円となりました。
販売費及び一般管理費は、研究開発費が減少したものの、販売促進費等の増加などにより前期比21億円増(+1.5%)の1,430億円となり、その結果、営業利益は前期比63億円増(+18.0%)の417億円となりました。また、売上高営業利益率は前期比1.7ポイント増の14.1%でした。
持分法による投資利益の増加などにより、営業外収益は前期比7億円増の97億円、営業外費用は前期並みの1億円でした。
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