- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 68,371 | 141,805 | 221,759 | 290,498 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 10,688 | 20,256 | 31,501 | 40,162 |
2015/06/26 15:19- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
イ.当社を主要な取引先とする者若しくはその業務執行者又は当社の主要な取引先若しくはその業務執行者
(注)「当社を主要な取引先とする者」に関する当社基準は、「過去3年間のいずれかの会計年度において、当社との年間取引総額が当該取引先の連結売上高の2%を超える取引先」をいうものとする。
「当社の主要な取引先」に関する当社基準は、「過去3年間のいずれかの会計年度において、年間取引総額が当社の連結売上高の2%を超える取引先、又は当社の事業活動に欠くことができないような商品・役務の提供を行っている取引先」をいうものとする。
2015/06/26 15:19- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、不動産の賃貸・管理、ホテル経営は金額的な重要性が極めて僅少であるため、「セルフメディケーション事業」に含めております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 15:19- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
インドネシア大正㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 15:19 - #5 事業等のリスク
⑤特許権満了等に係るリスク
当社グループは製品ライフサイクルの延長に努めておりますが、特許権の満了により後発品が出現したり、一般用医薬品へのスイッチ等により売上高が低下したりする可能性があります。
⑥種々の訴訟リスク
2015/06/26 15:19- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの各項目の合計額は、連結貸借対照表又は連結損益計算書上のそれぞれの金額と一致しており、また、報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/26 15:19 - #7 業績等の概要
当連結会計年度のグループ全体売上高は、2,904億9千8百万円余(前連結会計年度比△54億5千9百万円余、1.8%減-以下括弧内文言「前連結会計年度比」省略)となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりであります。
2015/06/26 15:19- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比(以下前期比という)55億円減(△1.8%)の2,905億円でした。
売上原価率は38.6%で前期比1.0ポイント増加しました。これは、セルフメディケーション国内事業における主力品の売上高減少や医薬事業における薬価改定影響及びジェネリック品の影響による長期収載品の売上高減少などによるものです。
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