営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 162億3100万
- 2015年9月30日 -14.21%
- 139億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。2015/11/12 15:11
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/12 15:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な増収品目は、β-ラクタマーゼ阻害剤配合ペニシリン系抗菌薬「ゾシン」145億円(16.1%増)、骨粗鬆症治療剤「エディロール」96億円(25.8%増)、骨粗鬆症治療剤「ボンビバ」24億円(59.3%増)でした。一方、マクロライド系抗菌薬「クラリス」は52億円(6.0%減)、末梢循環改善薬「パルクス」は32億円(8.4%減)と、後発医薬品の影響等もあり前年比マイナスとなりました。なお、2型糖尿病治療薬「ルセフィ」は5億円(77.3%減)となりました。2015/11/12 15:11
利益面につきましては、広告宣伝費、研究開発費の増加などで販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益は139億2千5百万円(14.2%減)、経常利益は176億8千万円(9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は112億8千1百万円(10.4%減)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況