営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 81億5700万
- 2019年6月30日 +2.05%
- 83億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。2019/08/08 11:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/08 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な増収品目は、骨粗鬆症治療剤「エディロール」65億円(10.1%増)、2型糖尿病治療剤「ルセフィ」19億円(65.8%増)、骨粗鬆症治療剤「ボンビバ」16億円(10.4%増)、経皮吸収型鎮痛消炎剤「ロコア」は9億円(16.4%増)となりました。一方、長期収載品のマクロライド系抗生物質製剤「クラリス」は11億円(4.5%減)、末梢循環改善剤「パルクス」は8億円(3.9%減)と、後発医薬品の影響等もあり前年比マイナスとなりました。2019/08/08 11:08
利益面につきましては、売上高は減少しましたが売上原価率の減少などにより、営業利益は83億2千4百万円(2.0%増)、為替差損や持分法による投資利益の減少により、経常利益は76億4千9百万円(37.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、ハウザン製薬株式会社の子会社化に伴う段階取得に係る差益により、110億6百万円(19.6%減)となりました。
(財政状態の状況)