営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 5億9397万
- 2016年7月31日 +4.46%
- 6億2043万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△268,678千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△268,678千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/09/09 16:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年11月1日 至 平成28年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/09 16:13
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ネットワークサービス事業においては、当社グループ製品のサービス事業への展開を実施しており、以前より研究開発を行ってきた機械学習の新たな手法であるDeep Learningを中心とした画像認識技術等の基幹技術を用いたネットワークサービスのビジネスモデル構築に取り組んできた成果が出てきております。2016/09/09 16:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高1,557,192千円(前年同四半期比0.4%減)となりました。営業損益につきましては620,438千円の営業利益(前年同四半期比4.5%増)、経常損益につきましては急激な円高の進行により、主として保有する外貨預金及び外貨建債権の評価替による為替差損75,401千円を計上したため、544,343千円の経常利益(前年同四半期比17.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては372,542千円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同四半期比14.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。