売上高
連結
- 2014年8月31日
- 4528万
- 2015年8月31日 +324.37%
- 1億9218万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「アウトソーシング事業」は、メーカーや通信キャリア等からの一連の業務(販売戦略の企画立案、人員の手配、接客販売業務等)全体の受託を、「人材派遣事業」は、メーカー、通信キャリア及びスーパー・GMS及び旅行業者等への派遣先ニーズに応じたスタッフの派遣を主な業務としております。2015/11/30 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社
人可夢商務諮詢(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
人可夢商務諮詢(上海)有限公司は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/11/30 15:01 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/11/30 15:01
(注)ソフトバンクモバイル株式会社は、平成27年4月1日に、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社の3社を吸収合併し、平成27年7月1日よりソフトバンク株式会社に商号変更されております。ソフトバンク株式会社(旧 ソフトバンクモバイル株式会社)の売上高には、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社及びワイモバイル株式会社の売上高を含めて記載しております。(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 - #4 事業等のリスク
- 2015/11/30 15:01
(注) 1 上記の金額には消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
2 ソフトバンクモバイル株式会社は、平成27年4月1日に、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社の3社を吸収合併し、平成27年7月1日よりソフトバンク株式会社に商号変更されております。ソフトバンク株式会社(旧 ソフトバンクモバイル株式会社)の売上高には、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社及びワイモバイル株式会社の売上高を含めて記載しております。
当社グループのNTTグループ各社(東日本電信電話株式会社、NTTコムマーケティング株式会社他計28社)への売上構成比率は、平成27年8月期において37.1%と構成比が高くなっております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/30 15:01 - #6 業績等の概要
- その実践として、既存の家電分野、ブロードバンド分野、モバイル分野の販売受託事務局の収益改善に取り組むとともに、前連結会計年度に引き続きセールスプロモーション提案の強化、ストアサービス分野及び観光分野の営業強化に注力いたしました。その取り組みとしてストアサービス分野においては、食品・コスメティック・ファッション販売等における人材ビジネスへの取り組みを強化し、観光分野においては、関東及び東北エリアを基盤とする観光人材サービス会社である株式会社ジャッツを子会社化し営業基盤の強化を図りました。また、増加する訪日外国人旅行者への対応力強化のため、多言語コールセンター、商業施設等における免税カウンターの一括運営受託の開始、外国人人材サービスの専門部署新設等の施策を実施いたしました。2015/11/30 15:01
その結果、当連結会計年度の売上高は26,312,436千円(前年同期比18.3%増)となりました。また、販売費及び一般管理費においては、当社認知度向上のために広告宣伝費を投下したほか、スタッフ確保のため募集費を積極的に投下した結果、営業利益は2,356,824千円(前年同期比23.6%増)、経常利益は2,364,694千円(前年同期比23.6%増)、当期純利益は1,295,129千円(前年同期比24.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 3 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の東日本電信電話株式会社及びNTTコムマーケティング株式会社については、当該割合が100分の10未満であるため、記載を省略しております。2015/11/30 15:01
(注) ソフトバンクモバイル株式会社は、平成27年4月1日に、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社、ワイモバイル株式会社の3社を吸収合併し、平成27年7月1日よりソフトバンク株式会社に商号変更されております。ソフトバンク株式会社(旧 ソフトバンクモバイル株式会社)の売上高には、ソフトバンクBB株式会社、ソフトバンクテレコム株式会社及びワイモバイル株式会社の売上高を含めて記載しております。相手先 前連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
4 上記の金額には消費税等は含まれておりません。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高、売上総利益2015/11/30 15:01
(A) セグメント別の売上高