- 3654
- 2019/02/25
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 17.58倍
- 2011年以降
- 4.09-38.26倍
(2011-2018年) - PBR
- 3.02倍
- 2011年以降
- 0.79-6.02倍
(2011-2018年) - 配当 予
- 1.04%
- ROE 予
- 17.2%
- ROA 予
- 7.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年8月31日
- 87億756万
- 2017年8月31日 +43.13%
- 124億6352万
個別
- 2016年8月31日
- 81億9277万
- 2017年8月31日 -20.5%
- 65億1319万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/11/30 15:06
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,529,652千円 固定資産 389,360千円 資産合計 6,919,012千円 流動負債 4,112,405千円 固定負債 463,350千円 負債合計 4,575,756千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、影響額の記載はしておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビービーエフ及び同社の100%子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2017/11/30 15:06
流動資産 6,529,652千円 固定資産 389,360千円 のれん 2,879,846千円 流動負債 △4,112,405千円 固定負債 △463,350千円 非支配株主持分 △937,302千円 株式の取得価額 4,285,800千円 現金及び現金同等物 △2,063,378千円 差引:取得のための支出 2,222,421千円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2017/11/30 15:06
前事業年度において、流動資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた26,735千円は、「その他」26,900千円、「貸倒引当金」△164千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2017/11/30 15:06
前連結会計年度において、流動資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた18,904千円は、「その他」19,564千円、「貸倒引当金」△660千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産の残高は、前連結会計年度末に比較して7,154,550千円増加して、18,694,320千円(前連結会計年度末比62.0%増)となりました。2017/11/30 15:06
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比較して3,755,961千円増加して、12,463,523千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加610,705千円、受取手形及び売掛金の増加2,422,048千円、商品の増加646,456千円等があったことによるものであります。
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比較して3,398,588千円増加して、6,230,796千円となりました。主な要因は、のれんの増加2,813,853千円、投資有価証券の増加249,503千円、敷金及び保証金の増加133,637千円等があったことによるものであります。