純資産
連結
- 2015年8月31日
- 67億2795万
- 2016年8月31日 +20.22%
- 80億8857万
- 2017年8月31日 +27.36%
- 103億168万
個別
- 2015年8月31日
- 67億4559万
- 2016年8月31日 +20.03%
- 80億9703万
- 2017年8月31日 +16.87%
- 94億6278万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2017/11/30 15:06
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比較して2,212,831千円増加して、2,389,729千円となりました。主な要因は、長期借入金の増加2,150,000千円、退職給付に係る負債の増加44,662千円等があったことによるものであります。2017/11/30 15:06
(純資産)
当連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比較して2,213,102千円増加して、10,301,680千円(前連結会計年度末比27.4%増)となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加1,475,663千円、非支配株主持分の増加975,269千円等がありましたが、剰余金の配当による利益剰余金の減少241,642千円等があったことによるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/11/30 15:06 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/30 15:06
4 当社は、平成28年2月1日付で、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。項目 前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 純資産の部の合計額(千円) 8,088,577 10,301,680 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 22,134 997,404 (うち非支配株主持分(千円)) 22,134 997,404
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。